vol.8 ご来場ありがとうございました!

こんにちは、スタッフかなり屋です。
昨日、六本木 SuperDeluxeで開催されましたTechLION Vol.8は、おかげさまで盛況でした!
ご来場いただき誠にありがとうございました♪

今回残念ながらご来場いただけなかったかたもこちらからも楽しい様子が伝わりますよ〜
http://togetter.com/li/345593

次回のTechLION vol.9は神戸での開催です。
神戸はMC法林さんの故郷、凱旋開催なのです☆

開催日:2012年10月4日(木)
場所:VARIT. (神戸)

Vol.9の情報は
http://techlion.jp/vol9 で随時更新いたしますので、チェックしてみてくださいね。

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協賛品グッズが届いたよ♪

 

こんにちは てっくん3Dです。
いつも2Dがお世話になってます。

グッズとメディアの協賛であるMozilla Japanさんから
協賛品グッズが届いたよ。
とてもかわいらしいから写真撮影しちゃったよ。

写真1
Android版Firefoxのレビュアーガイドブックだって!
アンドロイダーは必見だね!
会場で無料配布する予定だよ。
早い者勝ちだからね☆

写真2
「FIREFOX
HACKS
REBOOTED」
だって。なんだかかっこいいね。
オライリーさんが出版している本だよ。
Mozillaさんの未来が詰まってるんだって。

写真3
これはステッカーだよ。
これも先着順かな~

写真4
Tシャツだね。
2枚あるよ。

写真5
グッズいろいろ
クリアファイル、ストラップ、コースター、壁紙作れるらしいカード・・・
うわぁたくさんあるね!
僕もいつかこんなたくさんグッズつくってほしいな~

(写真撮影:もえ)

このほかにもね、下記の書籍を抽選会でプレゼントする予定だよ。
「Cプログラム高速化研究班」
「エキスパートPythonプログラミング」
「リーンスタートアップ」
「継続的デリバリー」
etc…

過去の出演者

過去の 出演者さんが何名かvol.8に遊びにくるらしい!誰が来るかはお楽しみ~☆

ちなみに僕も会場に連れて行ってもらえるようですが、
決して話しかけたりしないでくださいね。変な人と勘違いされてしまい(ry
じゃあ、明日会場で会おうね♪

次のバトンは、レポート大得意の松浦リッチみかんさんデス!
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TechLIONに集うということ

こんにちは、USP研究所の上田です。

巷ではUSP友の会会長として、シェルプログラミングの普及+その他活動に勤しんでおります。今のところ、「その他活動」が9割を占めていますが・・・。

TechLIONも、「その他の活動」としてUSP友の会主催で始まりました。2011年3月31日が第一回 で、私はその準備ミーティングにいた3人のうちの1人です。ただ、vol. 1で主催団体のカシラとして一応壇上に立って以降は、当日の雑用をした後に、観客として参加しています。

だからということではないのですが、TechLIONでは、観客もイベントを構成する上で欠かせない要素です。イベントで観客の果たす役割で典型的な例と言えば、これこれが有名です。ウッドストックで誰が歌ったかというよりも、どんな奴らがどんな恰好でどんな感じで集まっていたのかの方が、私には印象に残っているわけです。そして、そういうことが時代を代表する「歴史」となって残っていくものだと考えています。

個人的には、この時代、エンジニアがこのような会に集うことになったことを、後から一つの歴史として捉えられるようになればよいと考えています。私を含め、観客が何を目的としてTechLIONに来るかはそれぞれ異なるのでしょうが、同じ時間に同じ空間に集っているわけです。そして、各個人は単に普段着で出演者の話を利いているという意識でしょうが、全体で格好イイ雰囲気を形成しています。これはシリコンバレーの働き方やTEDのフォーマットに憧れているエンジニアの考えている「格好いい」ともちょっと違う、日本発で、地に足のついたエンジニアが生み出す、唯一無二の格好良さだと感じています。

何回も言いますけど、自分の手でものを生み出す職人連中が夜に集まり、人の話を聞きながら静かにビールを飲んでる姿はやはり格好いい。友の会の集まりで雑談していて、「ちょっとTechLIONの雰囲気が良すぎて気後れするようになった」という話が出たことがあります。私自身もそう思っている部分は実はあるのですが、実際、良い雰囲気を出しているのは言っている本人たちなんじゃないかと思ったりします。

願わくは、この雰囲気を経験したことのある人がもっと増え、エンジニアの世界の外でも「TechLIONには何か時代のうねりを感じる」とまで言われるようになってほしいです。我々は集い、飲み、楽しみ、世間はカルチャーを感じる。愉快ではありませんか。

 

・・・と、大きく話を膨らませたまま、てっくんに交代します。

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“コミュニティに参加する”ということ

TechLIONプロデューサーの馮です。前回のともちゃさんからのエントリを受けて今回書かせていただきます。

■TechLION vol.8は7月26日!

さて,まずはTechLION vol.8!

TechLION vol.8
http://techlion.jp/vol8

第一部獅子王たちの夕べのゲストには,日本のインターネットを支えてきた砂原秀樹教授を迎え,法林GMと僕の2人MCによるトークセッションを実施します。日本のインターネットの黎明時代から現代,そして未来について,濃い話が展開されることまちがいなし!
第二部ジャングルバス.comでは,モバツイ開発者の藤川さん,Twitter4J開発者の山本さん,シックス・アパートマーケティング担当の高橋さんをパネリストに,Twitterをテーマにしたディスカッションを行います。お楽しみに!
場所はvol.6と同じく,六本木 Super Deluxeです。

■コミュニティの魅力

いきなり宣伝から失礼しました:-p
さて,このリレーブログでは,スタッフ各人がTechLIONと自分というテーマにエントリを書いています。
僕が初めてTechLIONに参加したのは昨年末のTechLION vol.5でした。このときは,一スピーカーとして,2011年(と2012年の展望も一部含まれていました)のメディアとWebをテーマにお話しさせていただきました。テーマだけ見るとまじめですが,トーク中お酒を飲み放題という,なんとも幸せなヒトトキでした(笑)。

TechLION vol.5の様子
TechLION vol.5の様子です

そして,vol.5と並行して法林さんや鎌田さんからスタッフ参加への打診をいただき「お酒を呑みながらイベントができるなんて,これは断るなんてとんでもない!(笑)」と,年明け2012年からTechLIONの運営メンバーに参画しています。

………ところで。

先ほどのお酒が呑める云々はもちろん本音であり,大きな参加動機ではあるのですが(笑),僕自身がこういったコミュニティに参加したいと思う気持ちは,実は前々から持っていまして,さかのぼってみると1999年4月に技術評論社に入社し『Software Design』編集部に配属されてから,ずっと持ち続けていたように思います。そのころはちょうどオープンソースコミュニティの勃興期,1999~2000年に数多くのOSSユーザグループが立ち上がり,仕事柄,運良くその場に立ち会わせていただける機会を多数得ることができました。
それ以降,雑誌・オンラインメディアの企画・編集という立場から,OSSというプロダクトを軸にさまざまな人が関わって,プロダクトを開発し,議論し,ときにイベントやセミナーに参加していることを見続けてきて,“コミュニティ”が持つ魅力を,自然に肌で感じていたんだと思います。さらに,そこからたくさんの方と知り合う機会を得ることができ,今ではそれが大きな財産となっています。
また,この間さまざまな経験を積ませていただいた結果,僕自身がスピーカーやモデレーターなど,少しずつアウトプットをするチャンスをいただけるようになりました。それと並行して,自分自身がOSSに限らず,Webやインターネットのコミュニティに参加する機会が増えてきて,2010年にはWebSig24/7のモデレーターとして参加することになり,今年からこのTechLIONにスタッフとして参加することになったわけです。

■“コミュニティに参加する”ということ

こうした背景の中,コミュニティに参加することの意味について改めて考えてみると,僕の中では,

  • 自発的に参加することの大切さ
  • 参加から生まれる人のつながり
  • アウトプットとインプットのバランスの重要性

といったことが挙げられます。「自分から動く」「人がつながる」「アウトとイン」…こうした要素の組み合わせに僕は魅力を感じているんだと思います。そして,これらはオンライン/オフラインどちらにも言えることで,ソーシャル全盛と言われる今だからこそ,すべてに価値が存在すると思っています。
僕はTechLIONに参加してまだ一年も経っていませんが,このTechLIONを通じて,これまでのつながりを濃く,新しいつながりを広く,そして,たくさんのアウトプットを,TechLIONのスタッフや参加者の皆さんと創りあげていきたいです。

■繰り返しになりますが,7/26はTechLION vol.8です!

最後にもう一回。

7/26(木)開催のTechLION vol.8のお申込みはこちらからですよ。
お申し込みされていない方はお忘れなく!お早めに!

http://www.zusaar.com/event/304001

では,次回のブログはUSP友の会会長でもある上田さんにお願いします。

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俺の脳裏にマーキング。

おはようございます。USP MAGAZINE編集長のまつうらです。

突然ですが、ネットサーフィン中に面白い写真を発見してしまいました。その写真を見た瞬間、TechLIONポスターの絵柄が脳裏に浮かんでしまったので、作ってみてしまいました。ふんだんに趣味です。:-)

では、さっそくどーぞ!
TechLION Vol.8ポスター

どーです、それっぽくありませんか?でも、キャッチコピーに「マーキング」とか。あぁ、マジメに宣伝している他のスタッフから石を投げられそうです。(キャー!ごめんなさい)

なんでこんなものを……

ネットサーフィン中に見つけた画像というのはこちらなんです(ご好意で画像の使用許可がいただけました)。それで、

ライオンといえば百獣の王で貫禄あるイメージだけどネコみたいに伸びしてるよ、珍しいなぁ。いや、動物園に行けばよく見られるシーンなのかもしれないけど……

なーんて考えてるうちに、「あぁ!TechLIONの魅力ってコレだったんだな」ってハッキリわかりました。

実は、大変申し上げにくいのですが……当初は仕事で参加というだけであまり関心無かったんです。でもそーやってステージを間近で見たら……、確かに面白い!これは私だけかと思っていたら、参加した某ゲストまで似たようなこと言っていたのですよ。

ためになる話が聞けて面白い。でもそれは各種メディアのレポートでも読める。じゃあ会場での観覧はそれらと何が違うのか。って考えると、ゲストが飛ばすジョークや醸し出してる雰囲気、しぐさ、さらには予想もしなかったハプニング、こういうのがカットされることなく全て見えるのがポイントなんですね。これらはトークの本題とは違うんですけど、そういう人間味溢れる様が全部見えるからこそ強く記憶に残るんですね、不思議と。

で、わざわざ会場へ足を運んでくれる人々は、そのことが無意識に分かっている。ためになる話を強く心に刻むため、ゲストの人間臭さを脳裏にマーキングしにやってくるんだ、と。

そんなわけで、コピーライターごっこをしてみました。PhotoshopやIllustrator使ってるとだんだんそれっぽい絵になってくるし、リード文を付けるとさらにそれっぽさに磨きがかかってきて、気が付けば週末がそれで終わっとりますよ。何やってるんだか……

最後に、「USP MAGAZINE Vol.5もよろしくお願いしますねー」と宣伝しときます。

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TechLIONとUSP MAGAZINEの出会い

tomocha です。

出会いは、USPの一人の女性との再会でしょうか。そして、USP MAGAZINE Vol.2のLinux女子部座談会への参加、その後、TechLION vol.5 大忘年会 から、ご縁がありスタッフとして参加させていただいています。この大忘年会は思い出深いイベントとなりました。現在活動しているところや、パパ的存在の方が出演されており、とても楽しみにしていました。また、この酔っぱらいイベントがとても楽しかったことがあり、微力ながらもスタッフとしてお手伝いさせていただいております。そして、毎回、私とゲストは何かしらつながりが方が多いので、いつもびっくりしています。どうやら、人選は、ゼネラルマネージャーである法林さんのつながりや、スタッフのつながりで、偉大な実績、活動をされている方を招いているとのこと。

話の内容は技術的な内容、セミナーではなく、どのようにして功績を挙げてきたか、人生経験、成功した道のり、失敗談をお酒を交えて、語るような場でしょうか。勉強になることもたくさんあると思います。偉大なかたと知り合うチャンスでもありますよ!

このような活動の中で、私は主に、タイムキーパーや、カメラ係的な感じになっています。そして、その写真が、レポートなどで、密かに使われています。
そういった意味で、すてきな写真を撮るのも重要な仕事かなと。(他にもっとやる仕事があるだろ!と言わないでください;笑)

 

 

 

そうそう、宣伝させてください。

USP MAGAZINE、TechLIONでご縁があり、今回発売されるUSP MAGAZINE Vol.5でまたまた、登場します!

登場場所は、原色美女図鑑で出てきます。といっても、中身はオヤジですが、紹介していただいたので、このブログでも改めて紹介させていただきます。といっても、USPとは、ユニバーサルシェルプログラミングが正式名称。私はシェルプログラミングが出来ないし、余りそういった話が出来ないので、なぜ出演したのか、と未だに不思議な今日この頃であります。

 

そして、最後に。

TechLIONは盛り上げようというみんなの熱い思いで成り立っています。
次回のTechLION vol.8でお待ちしています!


まつもとゆきひろさんが出演したTechLIONvol.6の様子が、こちらのUSPMagazineでも読めます。http://pub.usp-lab.com/mag_free/USPMAG201206_yorinuki.pdf

 

【お申込みはこちらから>ポチ】 http://www.zusaar.com/event/304001

次のバトンは・・・・。馮さんお願いします!

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